洋服リフォーム1

母の日に花のプレゼント

母の日の花のプレゼントの定番は、やっぱりカーネーション。とはいえ、特に鉢植えの場合は、毎年カーネーションというわけにもいきませんよね。そこで今年の母の日は、カーネーション以外の花をプレゼントしてみませんか?母の日のカーネーション以外の花のプレゼントの代表例として挙げられるのは、バラとガーベラ。いずれも母の日以外でも人気の高い花です。花が好きな方なら、どなたでも喜んでいただけることでしょう。生花とはちょっと違いますが、プリザーブドフラワーも、近年注目されている母の日のプレゼントの一つ。このプリザーブドフラワーは、元々は生花を加工したものですが、長期間(数年間)みずみずしさを保つ上に、現実にはない色を付けたものも売られています。また、自分でプリザーブドフラワーを手作りしてプレゼントすることも可能。花にも様々な種類があります。母の日には、毎年違う花をプレゼントするのも、お母さんの楽しみが増えていいものかもしれませんよ。

洋服リフォーム1

タンスに眠っている着ていない洋服たち。捨てるのはもったいないですよね。
そんな時は、素敵な服にかえてもらってリフォームしてはいかがですか。

ワンピースをワンピースではないものにかえてまた着てみたい。
ワンピースをどうしたらいいのでしょうか。
ワンピースからスカートをつくってもらうこのはどうですか。5千円くらいから仕立ててもらえそうですよ。
ワンピースからブラウスをつくってもらうのはどうですか。こちらも5千円くらいから仕立ててもらえそうです。
ワンピースからツーピースに仕立ててもらうのもいいですね。こちらは7千円くらいから仕立ててもらえそうです。

半袖からノースリーブへ仕立ててもらう、なんていうのもいいですね。こちらは3千円くらいから仕立ててもらえそうですね。

ジャケットはどうでしょうか。
衿幅を詰めてもらうと、婦人物の場合は3千円くらいから仕立ててもらえそうです。
が、紳士物の場合は、衿幅を詰めてもらうと5千円くらいから仕立ててもらえるようです。

紳士物の上着のベンツを閉じる仕立ては、一箇所1500円くらいからのようです。
逆にベンツを作る場合は、一箇所2千円くらいから仕立ててもらえるようです。
「ベンツ」とは、上着など背中の裾部分に入る切り込みのことを言います。
その切り込みの部分が、重なり合っているものを「ベンツ」と言いますが、単純に重なり合わず、切れ込みのあるものは「スリット」と呼ばれており、区別されています。

肩パットを取ったり、移動してもらうのは一箇所千円から仕立ててもらえるようです。

婦人物の袖山の「パフ・スリーブ」のリフォームもされています。
パフとはふくれるという意味があります。袖付けと袖口にギャザーが寄せてあり、膨らませた袖のことです。
「ちょうちん袖」と言われることもあるようですね。
昔購入した「パフ・スリーブ」のギャザーを外して欲しいというお直しの要望は多いようです。
これで肩の部分がすっきりしますね。だいたい4700円くらいから仕立ててもらえるようですね。

だいたいの仕立てにかかる金額が書かれていますが、お店によって違いますからよく確認してくださいね。

預金保護法

クレジットカードを使って支払いができる店が増えたり、年会費無料クレジットカードが広く一般的になるにつれて、学生など収入が安定しない人たちでもクレジットカードを持つことができるようになりました。それは便利にちがいありませんが、それにつれてトラブルも増えています。
クレジットカードを盗難されたり、紛失したりしたときの被害者を救済するための法的な整備も進みつつあります。ただ、対象にならないケースもあるので、年会費無料クレジットカードといえども、よく考えてカードを作成することが大切です。

そのひとつが、預金者保護法です。

預金者保護法は、平成17年8月10日に法律第94号として制定された現行法です。偽造・盗難カードの使用によってこうむった被害を補填することを主な内容とします。

預金者保護法、すなわち「偽造カード等及び盗難カード等を用いて行われる不正な機械式預貯金払戻し等からの預貯金者の保護等に関する法律」は、契約者以外の人、つまり第三者がクレジットカードを用いて、CD(キャッシュディスペンサー)や、現金自動預け払い機から、不正にお金を引き出してしまったときに、民法478条の適用を除外するものです。そうすることで被害の補填を金融機関側に要請します。

対象となるのは、個人の口座について、盗難カードや偽造カードを用いた第三者が、キャッシュディスペンサーや現金自動払い機から不正に現金を引き出した場合です。この不正な出金には、預金残高の払い戻しだけでなく、カードに付帯されたローン契約をもとにしたローン、つまり貸付金も含まれます。カード付帯のローン契約というのは、定期預金を担保としたり、無担保でお金を貸し付けるというものです。

このように個人の口座には預金保護法が適応され、不正な出金は補填されますが、法人の口座は適用外です。また盗難通帳を用いて対面手続きによって引き出されたものについても、預金保護法は適用されず、従来の民法第478号が適応されることになります。

音痴とは

音痴とは、辞書的には、「正しい音の認識や記憶、発声ができないこと。また、そういう人(広辞苑)」ということになっています。しかし一般的には、音痴は特に正しい音程で歌が歌えないこと、もしくはそういう性質の人を指します。音痴は、学術的表現を使うと、「大脳の先天的音楽機能不全」の状態。これに対して、事故や病気といった後天的な理由で音痴になった場合は、「失音楽症」といいます。こう言うと、音痴が何か深刻な病気や障害であるかのような印象を受けますが、音痴は単に歌に関する能力が低いというだけで、日常生活には何ら支障はありません。音痴という言葉は、転じて「方向音痴」「運動音痴」などという使われ方もします。音痴は多くの場合は矯正が可能ですので、音痴でお悩みの方は、こうした矯正法を試してみる価値はあるでしょう。

冷え性が引き起こす病気(2)


冷え性自体は病気ではありません。
ですが、冷え性は放置しておくと私達の体に様々な悪影響を及ぼします。

体が冷えて、夜ぐっすり眠ることができなくなったり、むくみやめまいなどが起こったりすることがあります。冷えの症状がひどいと、免疫力が低下して、風邪を引きやすくなります。

また、腰痛も冷え性が原因で起こっている場合が多いですよ。
体が冷えると血行不良になってしまいますが、腰痛はこの血行不良が原因で起こったり、骨盤のうしろ(おしりの割れ目の上あたり)にある「仙骨」が冷えることで起こったりします。

頭痛や肩こりも、冷え性による血行不良が原因である場合が多いです。
血液の循環が悪くなると、疲労物質もうまく排出されなくなってしまいます。
そうなると、体の上半身の方に疲労物質がたまっていき、頭痛や肩こりを引き起こすのです。
このような症状が出る前に、早めに冷え性を改善する必要がありますね。

また冷え性は、色々な病気のサインであることがあるので注意が必要です。
例えば、貧血になっている人は、手足の先まで血液が届かずに冷え症の症状が出ている場合がありますし、その他にも栄養失調や糖尿病、心臓病、心不全、腎炎、卵巣機能障害などにかかっている場合でも、体に冷えが生じてきます。

最近冷え性がひどくなってきた、冷え性対策をしているのになかなか改善されない、という人は、このような病気である場合もあるので、早めに病院に行くようにしましょう。